神戸におけるコソボ名誉領事館の設立 

パナマ総領事、神戸コソボ共和国名誉領事館の公式開館式に出席 神戸、日本 — 2026年6月12日。パナマ総領事は、神戸市にコソボ共和国名誉領事館が開設されたことを記念する公式式典に出席した。この式典には、外交代表、地方自治体、関西地方に駐在する領事団のメンバーが集まった。式典には、コソボ駐日大使が出席し、式典の進行役を務めたほか、神戸の新領事団を率いる名誉領事に任命された箕原俊氏も出席した。

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パナマの神戸総領事が関西領事団とともに科学技術外交サークルに参加 

ヤンマーアグリビジネス関西 — 2026年5月18日。在神戸パナマ総領事は、ヤンマーアグリビジネスの施設で開催された科学技術外交サークル(STDC)の会合に参加しました。この会合は、関西地域に駐在する領事団が一堂に会するイベントです。総領事は、スマート農業、高効率機械、農業産業分野における持続可能なソリューションといった分野でヤンマーが開発している技術革新とイノベーションの取り組みを直接目にすることができました。総領事の参加は、科学、技術、国際協力に焦点を当てた対話フォーラムへのパナマ代表部のコミットメントを改めて示すものでした。会合では、外交使節団と革新的なリーディングカンパニーとの連携強化の重要性が特に強調されました。

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パナマ、大阪万博推進事務局に2025年大阪万博公式パビリオンユニフォームを納入 

大阪、日本 — 2026年3月23日。2025年大阪・関西万博におけるパナマ館の遺産として、総領事と副総領事が、大阪万博推進事務局にパナマ館の制服を正式に寄贈しました。この寄贈は、万博の記憶を後世に伝えるための取り組みの一環であり、推進事務局は、各国のパビリオンを象徴する品々、特に代表団が着用した制服などを展示する記念館の建設を検討しています。訪問中、パナマ代表団は推進事務局の事務局長らの歓迎を受け、パナマが最優秀展示デザイン賞の金賞を受賞したことを祝福されました。この賞は、パナマ館の創造性、独自性、そして質の高さを称えるものです。 

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パナマ総領事(神戸駐在)が関西領事フォーラムに参加し、2025年大阪関西万博の進捗状況を視察 

関西、日本 — 2024年2月26日。総領事館は、関西領事フォーラムの会合に参加しました。このフォーラムは、地域各国の領事代表が一堂に会し、共通の関心事項や関連する地域課題について協議する場です。会合では、日本で開催される最も重要な国際イベントの一つである2025年大阪関西万博の準備状況と予想される成果に関する最新情報が交換されました。さらに、参加者は、万博によって生み出された経済的・社会的勢いを維持するための日本政府の取り組み、特にイノベーション、観光、地域開発に焦点を当てた取り組みについて検討しました。総領事館の参加は、外交連携の強化、地域課題に関する見解の共有促進、そして連携の促進に貢献しました。

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総領事館は村田製作所との会合で技術協力関係を強化

神戸、日本 — 2024年2月18日。在神戸パナマ総領事は、科学技術外交サークル(STDC)関西の活動の一環として、村田製作所の代表者との実務会合に参加しました。STDC関西は、イノベーションと科学技術開発に関する外交交流の促進を目的とした団体です。会合では、技術協力の分野、機関間交流の機会、そして村田製作所と総領事館間の将来的な協力の可能性について検討しました。議論は、応用イノベーション、技術開発、そして官民のステークホルダー間のネットワーク強化に関連する取り組みに焦点を当てました。この対話は、機関間の連携を強化し、関西地域をハブとして位置づけることに貢献する共同プロジェクトへの道を開きました。

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総領事が神戸で開催された海洋展「地平線の彼方へ」の開会式に主賓として出席 

神戸、日本 ― 2026年5月15日。総領事は、海洋写真展「地平線の彼方へ」の開会式に主賓として出席しました。このイベントは、船員の功績と国際海事分野への貢献を称え、強調することを目的としていました。イベント中、主催者は総領事に、参加者と来場者へのメッセージを依頼しました。総領事は、書面によるメッセージの中で、船員の人間的価値と職業的価値を強調し、グローバルなつながりと国際貿易の機能における彼らの不可欠な役割を力説しました。また、海事労働の実態を一般の人々に身近に感じさせ、より大きな理解を促進する文化的な取り組みの重要性も強調しました。

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広島における海洋協力の強化

「船隊最適化:効率とコンプライアンス」セミナーは、パナマ船舶登録局と日本の海事セクターの主要関係者との関係を強化します。広島、日本 — 2026年4月16日。パナマ海事庁(AMP)の商船局長ラモン・フランコ氏は、神戸のパナマ総領事館とセグマール今治が主催する広島での「船隊最適化:効率とコンプライアンス」と題した技術セミナーを主導しました。このイベントには、西日本から45社以上の企業が集まり、パナマ船舶登録局と地域の海事セクターの主要関係者との協力を強化するための戦略的フォーラムとして機能しました。総領事は開会の挨拶で、パナマの透明性への取り組みを強調しました。

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今治で行われたMVシエテ・グロリアス号の引き渡し式に総領事が出席し、同船の名誉名付け親に任命された。

神戸駐在パナマ総領事のアレハンドロ・デ・レオン氏は、神戸に本社を置く著名な船舶会社である東映ジャパンが所有する「MVシエテ・グロリアス」の引き渡し式に招待され、今治市で式典が行われました。この招待は、パナマが日本の海運業界の主要企業と緊密な関係を維持していること、そして日本におけるパナマの外交代表に対する信頼を反映しています。式典では、総領事は船の名付け親を務める栄誉にあずかり、これは東映ジャパンがパナマとその船舶登録制度(日本の船主にとって好ましい選択肢)を高く評価し、尊重していることを象徴するものです。また、総領事は正式に船名を命名する役目も担い、

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いらっしゃいませ

The Panama Canal

我が国を代表して、私たちは嬉しく思います。 神戸にあるパナマ総領事館のウェブサイトへようこそ。

この度、当事務所の総領事として務めさせていただくことを光栄に思います。 福井、近畿、中国、四国、九州地方を管轄する領事館。

在神戸パナマ総領事館は、日本で二番目の大都市圏に位置し、 また世界でも有数の海運拠点の一つです。 また、パナマ市の姉妹都市である今治市にあるパナマ海事庁と連帯して業務を行っております。

当事務所は基本的に、パナマ文化の促進、パナマと西日本の人々、企業、機関との間の貿易および学術関係の強化とともに、海事および領事サービスを提供しています。

このサイトは、我が国、パナマ商船に関する一般的な情報と、当事務所が西日本内で提供するその他の領事サービスおよび文化サービスを提供することを目的としています。 これにより、当社のオフィスの役割と機能をより深く理解できるようになります。